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ビジネス実務法務3級自己採点

ビジネス実務法務検定3級の速報がユーキャンより発表されました。

ビジネス実務法務検定3級速報

細かなミスで点を落とすも、なんとか合格していそうです。
まずは、一安心です。

問題は2級ですね。





ビジネス実務法務2級

午前中にビジネス実務法務3級を受けて、午後から2級でした。
3級は手応えがあったので、この勢いで2級も合格したいと思い挑みました。

しかし、3級に比べて1問解くのにかかる時間が長くなりました。
なんとか、全部埋めましたが、どうにも自身がないです。

もう一度、受験するようになるかもしれません。





ビジネス実務法務3級

ビジネス実務法務3級の試験を受けてきました。
今回は、2級と同時に受験でした。

前日まで、仕事などで忙しく勉強時間があまり取れませんでした。
問題自体は、勉強したところが多く出たので、それほど難しく感じませんでした。

おそらく、3級は合格していそうです。



経営学検定初級

12/4(日)に経営学初級を受けてきました。
試験2週間前から、頭に入らなくなってしまいましたが、合格点さえ取れればいいと思ってやりました。

4割はできていると思うので、合格はしていると思います。


動機づけ理論1

<個人の動機づけの重要性>
企業が高い成果を出すには、「合理的な意思決定」と「高い実行力」が必要になります。

高い実行力とは、適切にデザインされた組織や制度などのしくみとその下で働く個々人の強いやる気によってもたされます。

動機づけとは、個人に働きかけ、やる気をもたせることです。
対してリーダーシップは、集団に働きかけ使命や目標を達成するように導くことです。
たとえ、個人の能力が高くても、リーダーシップがうまく発揮されないと組織全体として高い成果を実現することができません。

動機づけ理論には、「内容論」と「過程論」の2つのアプローチがあります。

内容論とは、「人間がどのような欲求を充足するために行動するのか」という観点から欲求の種類や構造などを明らかにしようとするアプローチです。

過程論とは、「人間はどのようなプロセスを経て動機づけられるか」ということを明らかにしようとするアプローチです。



命令一元性と指揮一元性

<命令一元性とは>
部下はただ1人の上司からのみ命令を受けるという原則のこと。


<指揮一元性>
同一目的を目指す諸活動の組織体は、ただ1人の指揮者とただ1つの計画を持つべきであり、行動の統一、諸力の調整に必要な条件となる。



ローリング・プラン

<ローリング・プランとは>
適時見直しをすること。



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プロフィール

アンチャン

Author:アンチャン
色々とやりたいことに日々挑戦中
取得済み 簿記3級、ビジネス会計検定3級、経営学検定初級、ビジネス実務法務2級、販売士3級

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